デンティッセのトゥースペーストに出合い歯みがき粉のイメージが一変

今では爽快感よりも歯の表面の仕上がりに拘るようになった

歯みがき粉は市販の定番ブランドの商品を使っていましたが、デンティッセを知りトゥースペーストに出合ってからは、もう手放せなくなりました。
以前は爽快感があれば何でも良いという感じだったものの、今では爽快感よりも歯の表面の仕上がりに拘るようになっています。
この歯みがき粉の特徴は研磨剤に粘土が使われていることで、歯のエナメルを傷つけずに済むのが魅力です。
しかもこの粘土は天然成分のカオリンで、長い年月を掛けて形になったある意味で貴重なものです。
カオリンの粒子は円盤状になっているそうで、これが歯の表面を傷つけにくい理由です。
最初は半信半疑でしたが、実際に使ってみると1回で他とは違うということが分かりました。
正確にいえば、歯ブラシを口に入れて数回歯をみがいただけで、歯を傷つけずに汚れを落とす感覚がイメージできました。
デンティッセトゥースペーストの使用感はまさに病みつきですし、使えば使うほど歯の本来の滑らかさやツヤが引き出されるようです。
力を入れなくても歯がツルツルになるので、力任せにみがくことはなくなりました。
むしろ、どれくらい力を抜いてみがいても綺麗になるか、そこに興味を持ったり追求しているところです。
研磨剤といっても、削り取るイメージとは大幅に異なりますし、みがき上げるというのも少し違います。
言葉や文字で説明するのは難しいので、従来と異なる歯みがき粉に興味が湧いたら、説明に目を通すよりも実際に使ってみてもらいたいです。

こんなお洒落な歯磨き粉もアルファネットの商品です。

セレクトアルファ デンティッセ トゥースペースト01https://t.co/pF4wxGf2Hn

— オーラルケアのアルファネット(プロフレッシュ・セラブレス) (@AlphanetOral) August 14, 2019

今では爽快感よりも歯の表面の仕上がりに拘るようになった舌触りの滑らかさや仕上がりの気持ち良さは、どの歯みがき粉にも負けないデンティッセブランドの日本での商品展開はトゥースペーストのみ